大阪・吹田・江坂の麻酔科・皮膚科・心療内科 カワバタクリニック

カワバタクリニックは
いびきの治療、尿漏れの治療、痛みの治療、EDの治療、若返り治療
などが

専門的に行える
クリニックです。

再生医療

(ガンに対する6種複合免疫療法、膝の痛みに対するリペアニーズ
を開始しています!

カワバタクリニックでは、私やスタッフが定期的に
PCR検査を受けて陰性を証明しています。

PCR検査について

乳幼児、小児の方にはお薬を出せない場合もあります。
70歳以上の方は入院施設のある大きな病院での検査をお勧めしています。
PCR検査をご希望の方は、こちらをご覧ください!
休日祝日のPCR検査も行っております(日程

コロナワクチン接種の予約に関しては
コロナワクチンに関するお知らせをご覧ください

いびき治療

ペインクリニック

エイジングケア

クリニック紹介

レーザー治療の
メンテナンス制度について

・3回連続して治療を受けられた方
・治療終了から3ヶ月以内にメンテナンスに来られた方

上記の患者様におかれましては、メンテナンス価格で治療をお受け頂けます。

診療時間 日・祝
10:00-12:30
15:00-18:00

※完全予約制となっております。必ず事前にご連絡の上、ご来院下さい。

院長からのお知らせ


 お陰様でカワバタクリニックは、平成6年の8月1日の開業以来、今年で丸28年を迎えることになりました。これもひとえに患者様がたのご支援とご理解のたまものと感謝しております。この28年、病で悩む多くの患者様の、身体の痛みや心の痛み、そして皮膚症状と私は向き合って来ました。
 しかしながら、昨今の医療の多様化や高度化、日本人の高齢化などにより医療費の高額化が起こり保険財政も逼迫している現実です。
この状態は今後さらなる悪化の道をたどることと思われます。若者より病で苦しむ高齢者が多くなる現状を見てもそれは明白ではないでしょうか。
 実際、ペインクリニックで行う神経ブロック療法に対しても、「痛みがあるなら飲み薬と湿布で様子を見させた方が医療費が安くなる」という安易な考えからか、神経ブロック療法は過剰な医療であると保健行政では考えられる様になっています。
当院に来られる患者さんは、内服薬や湿布薬では効かない様な強くて辛い痛みで悩んでおられるにも関わらず、また神経ブロック療法という痛みの治療を積極的に行えるペインクリニックであるのに、他の整形外科や外科と同じな治療で良いと保険行政では考えられ、ペインクリニックで行う神経ブロック療法は必要のない医療と考えられているのです。
いくら学会がデータを出してペインクリニックの必要性を訴えても、保健行政はお金がないためどこかを削らなくてはならないと考えているようです。

ご相談、お問合せはお気軽にご連絡ください。
皆様のご来院をお待ちしております。

カワバタクリニック院長 川端一永

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